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ハンドクリームと手袋はダメではない!効果的な手荒れケアもご紹介♪

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「ハンドクリームと手袋はダメ」「意味がない」という声を聞いたことはありませんか?

本当に効果があるか不安になってしまいますよね。

結論からお伝えすると、ハンドクリームと手袋はダメではないのですが、手袋の素材によって手肌にダメージを与えるので注意が必要です。

ハンドモデルの人も実際に行っている効果的なケア方法です。

 
 

なぜダメって声があるんだろう?

 
 

それは正しいケアができていないことが原因かもしれません。

この記事ではハンドクリームと手袋がダメではない理由やおすすめの手袋を紹介していきます。

間違ったケア方法を続けていると悪化してしまう恐れも…。

正しい手荒れケアを身につけて、しっとりもちもちの手肌を手に入れましょう♪

手肌にダメージを与えずハンドクリームの効果をあげる手袋はこちら!

この手袋なら肌荒れを悪化させず、つるつるもちもちの肌になれます!

評価も高く、スマホ操作OK、静電気防止や抗菌・防臭効果あり。3サイズより選べてカラーも豊富な点がおすすめです。

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ハンドクリームと手袋はダメではないが素材に注意!

ハンドクリームと手袋を使った手荒れケアの注意点は手袋の素材です。

手袋の素材を誤ってしまうとハンドクリームの保湿効果が弱まってしまい、効果的なケアができません。

私は化学繊維の手袋で試したことがありますが、手袋と手がベタッと引っついて不快に感じました。

起きた時は手肌がしわしわで、しっとりもちもちとは程遠い状態…。

 
 

あれ?想像していた効果とちがう…

原因は手袋の通気性が悪いことでした。手肌にダメージを与え、逆効果になっていました。

補足ですが、通気性がよい化学繊維の手袋もあるので安心してくださいね。

 
 

使用するならデメリットについても知っておきましょう。

ハンドクリームと手袋を使った手荒れケアにはデメリットが2つあります。

  • 体温調節ができず睡眠を妨げる可能性がある
  • 皮膚がふやけて手肌のバリア機能が低下する

体温調節ができず睡眠を妨げる可能性がある

人は寝ている間、手や足から熱を放熱して体温調節をしています。

手袋をして寝ると熱がこもり体温調節がうまくいかず、睡眠を妨げる可能性があります。

皮膚がふやけて手肌のバリア機能が低下する

肌にとって乾燥は大敵ですが、逆に水分が多くなりすぎても弱くなります。

ふやけた状態では刺激に敏感で、手荒れがひどくなってしまう恐れも。

 
 

しかし、手袋の素材や性能でデメリットの部分を克服できますよ!

通気性のよい手袋は蒸れにくく、ハンドクリームの効果を高めてくれます。

手にはめている不快感が軽減され、快眠にもつながりますよ!

自分に合った素材を見つけることも大切なので、おすすめの手袋を紹介します。

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ハンドクリームと手袋を使う効果は保湿力UPなど3つ!

起きたときに手肌がツルンッと潤っていると朝から気分が上がりますよね♪

手袋を取った瞬間に、お気に入りのハンドクリームがふわっと香るのも癒やされます。

 
 

朝から好きな香りに包まれて、しあわせ~♪

ハンドクリームと手袋はダメではなく、効果的な手荒れケアです。

ハンドクリームと手袋を使ったメリットは3つあります。

  • ハンドクリームの保湿効果を高める
  • 手肌の血行がよくなり基礎代謝が上がる
  • 眠っている間に引っかいたり肌を傷つけにくい

手袋を使うとハンドクリームの保湿効果を高める

手袋を使うことで、肌の表面から水分が蒸発することを防ぎ乾燥から守ってくれます。

冬場はとくに室内が乾燥しやすいため、肌の水分が蒸発しやすく肌荒れが起こりやすいです。

手袋があると手肌の湿度が保てるため、ハンドクリームの浸透がよくなり保湿効果UPも期待できます。

手肌の血行がよくなり基礎代謝が上がる

手肌を温められるので血行が良くなり、冷えが原因の頭痛や肩こりの改善にもつながります。

体温が上がることで基礎代謝も高くなり、体の健康面にもプラスへ働くのは嬉しいですよね。

クーラーがきいた夏の時期から、さむい冬の時期まで1年中使えるため、冷え性対策としても効果あります!

眠っている間に引っかいたり肌を傷つけにくい

無意識に引っかいて傷つけることがなく、寝具との摩擦からも手肌を守ってくれます。

もし出血があっても、寝具を汚す心配が無くなるため安心です。

寝る前は布団をかけたり、髪の毛をまとめたり、手を使う場面があります。

周りにハンドクリームがつく恐れがありますが、手袋があれば寝具や衣類を清潔に保てます。

 
 

保湿効果を高めるだけじゃなく、手荒れの悪化も防げるのはうれしい♪

こういった理由でハンドクリームと手袋はダメではなく、効果的な手荒れケアといえます。

しかし無意識に手袋をとってしまうこともあるため、ダメ!意味がない!という声があるかもしれません。

室温の調整や、フィットしやすい伸縮性がある手袋へ、変更することを検討してみてください。

ハンドクリームと手袋は100均でGET!おすすめ2選も紹介

おすすめは100均のダイソーで買える、寝るとき専用のナイト手袋です。

もちろんハンドクリームを塗った上から使えますよ。

地域によっては取り扱いのない店舗があるかもしれません。ハンドクリームや衛生商品の売り場を探してみてください。

100均のダイソーで売っているナイト手袋のおすすめな点は3つあります。

  • 通気性がよく、綿素材でやわらかい
  • 2枚入りなので、洗い替え用として清潔につかえる
  • 蛍光増白剤(けいこうぞうはくざい)が使用されていないため、 真っ暗な部屋の中で光らない

蛍光増白剤とは、白さを際立たせるために白物の衣類に含まれていることが多い染料です。

紫外線を吸収し青白い光に変える化学成分ですが、からだや環境に悪影響はないので安心してください。

ハンドクリームはお気に入りのものや、普段から使用していて用意がしやすいと思いますが、手袋を身近で買えるのはうれしいですよね!

 
 

100均ならコスパもいいし、お試しで使いやすい♪

始めてみたいなと思ったら試しに買って、自分に合うか使ってみてください。

 
 

素材にこだわりたいならシルク配合の手袋もおすすめですよ!

肌ざわりがよく通気性も優れているシルク素材の手袋

シルク素材はなめらかな肌ざわりで気持ちがよく、保湿性・放湿性・通気性に優れています。

そのため肌の湿度を一定に保ってくれて、蒸れにくいです。

手袋を使った手荒れケアが自分には合っている、100均の手袋よりも素材にこだわりたい場合はシルク素材がおすすめです。

 
 

近くのお店に売っているかな?

100均以外のお店で、手袋を取り扱っているお店って想像しにくいですよね。

自分で探すのが大変!時間もない!というあなたは、ぜひオンラインショップで探してみてください。

 
 

「ナイト手袋」や「おやすみ手袋」で検索すると見つけやすいですよ!

シルク素材で作られている、おすすめの手袋はこちら!ぜひ見てみてください♪

肌に優しいシルク配合の手袋です。保湿効果を高めるだけでなく、使いやすさにも追及。

スマホ操作OKで静電気防止や抗菌・防臭効果あります。3サイズより選べてカラーも豊富です。

職人により1点ずつ丁寧につくられた国内生産の手袋です。プレゼントにもおすすめ♪

パソコンやスマホの操作がしやすい手袋

夜の空いた時間や寝る前の時間は、パソコンやスマホを触るタイミングが増えますよね。

スマホ対応の手袋でも、手先がゴワゴワしたり繊細なタッチや操作ができずモヤモヤすることも…。

使いにくいストレスが解消できる、指先がないナイト手袋もあります!

ちょうど第一関節くらいまで見えるように、指先がカットされているんですよ。

 
 

指先が使えるならコップや物を持ちやすそうだし、リモコンの操作もしやすそう♪

寝る前にどのように過ごしたいか想像すると、自分にあったタイプの手袋を探せますよ。

 
 

手袋のサイズには要注意!手のサイズを測ってから購入するのがおすすめです!

指先がないおすすめ手袋はこちら!口コミ評価も高いためぜひ見てみてください。

上質なシルク素材を使用した手袋はこちら。優れた通気性を持ちハンドクリームの効果を上げてくれます。

寝る前のリラックスタイムでスマホを使用しながらお手入れができちゃいます!

ハンドクリームと手袋以外のハンドケアのコツ4つ紹介

夜の手荒れケアだけでなく、できれば日中のハンドケアも怠りたくないですよね。

 
 

ハンドクリームを塗ること以外に出来ることはあるかな?

日中のケアでもハンドクリームの保湿効果を高め、手荒れを防げます。

手袋を使ったケアでしっとりもちもちの手肌を手にいれたら、日中も効果が続いてほしいですよね。

ハンドクリームを塗ることは正しいケア方法ですが、塗るときのちょっとした工夫でさらに効果を高められます。

私も実際にやってみましたが、意識さえしていればとても簡単な方法ばかりです。

日中のハンドケアも忘れずにできれば、きっと今よりも自分の手に自信が持てますよ!

今日からすぐに出来るハンドケアのコツは4つあります。

  • 手の水分をふき取ってからハンドクリームを塗ること
  • 塗るタイミングは30分以内を目安にする
  • 体温であたためてマッサージをしながら塗る
  • 食器を洗うときはぬるめの温度でゴム手袋を着用する

手の水分をふき取ってからハンドクリームを塗ること

手がぬれたまま放置していると残った水分が蒸発するときに、肌の水分も一緒に奪ってしまい乾燥してしまいます。

早く乾かすことを優先しすぎてゴシゴシとタオルで強い摩擦を与えないように、やさしく拭いてくださいね。

とくに子どもは上手に拭けなかったり、力任せに拭いてしまう恐れもあるため大人が最後に確認をすると安心です。

塗るタイミングは30分以内を目安にする

ハンドクリームを塗るタイミングは、起きたとき、手洗いやお風呂の後、寝る前がおすすめです。

手洗いの後に毎回ハンドクリームを塗ることは大変ですが、たとえば手洗いの後、すぐに手が届く場所へハンドクリームを置いておけば忘れずに続けられそうですよね。

朝と夜は顔のスキンケアをやり終えてから、ハンドケアをすると効果を高めてくれます。

手に残った化粧水を手肌へもみこむようにマッサージすることで、潤いある手肌へ。

化粧水で手肌の潤いを整え、手を柔らかくほぐすことでクリームのなじみも良くなりますよ♪

体温であたためてマッサージをしながら塗る

ハンドクリームには油分が多く含まれているため、体温であたためてから使うと伸びがよくなります。

手のひらへ出したあと、包み込むように両手を重ねじんわりと温めましょう。

指先をマッサージをしながら塗ると、手のコリがほぐれてリラックスした気持ちになれます。

食器を洗うときはぬるめの温度でゴム手袋を着用する

食器用中性洗剤やお湯を使うことで、手肌のうるおいを守ってくれる皮脂まで洗い流してしまい、手荒れの原因になることも。

食器の汚れはしっかり落としたいが、手が荒れるのも困りますよね。

私は以前、肌にやさしいタイプの洗剤を使ったことがあるんですが、汚れを落とす力は物足りなさを感じました。

結局、食器を洗う時間が延びてしまったり、洗い残しが発生したりモヤモヤした気分になったことを覚えています。

そのため今ではゴム手袋を使い、肌荒れ対策をしながら快適に洗いものを済ませています。

最初のうちはゴム手袋を通して食器に触ると、違和感がありましたがすぐに慣れました♪

 
 

乾燥を防ぎハンドクリームで保湿することが、日頃からできるハンドケアのポイントですね

まとめ

  • ハンドクリームと手袋はダメではないが、化学繊維は手肌にダメージを与える可能性もある
  • 寝る時に手袋をすると睡眠を妨げたり、バリア機能が低下する可能性がある
  • 手袋をつけて寝る時の注意点は、綿など通気性がよい手袋を選ぶこと
  • 手袋をつけるとハンドクリームの効果を高め、手荒れの悪化を防げる
  • おすすめの手袋は100均ダイソーにあるナイトケア手袋
  • 素材にこだわりたいならシルク素材もおすすめ
  • 日中のケアでもハンドクリームの保湿効果を高め、手荒れを防げる

ハンドクリームと手袋はダメではなく、効果的な手荒れケアです。

手袋をつけるとダメ!効果がない!という声もありますが、正しい方法でケアできれば保湿効果を高めてくれます。

ハンドクリームと手袋を使い、しっとりもちもちした手肌を手に入れましょう♪

手肌にダメージを与えずハンドクリームの効果をあげる手袋はこちら!

この手袋なら肌荒れを悪化させず、つるつるもちもちの肌になれます!

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